今思えば、フレンドが0人で自由奔放にやっていた時代が懐かしいとたまに思います。懐かしいはずなのに思い出がないのはやはり印象に残ることがなかったからだと思います。最近の主流・・・という言い方は語弊があるかもしれませんが、単独で別ゲームに乗り込む人ってあまりいないような気がします。過去にも何度も何度もありました。フレンドの経由を聞けば~から移住してきたという話はそれなりに聞いてきました。
 そんな中でPSO2は流行で流れてきた人をそんなに知りません、過去作からのファンか私みたいにPSO2がデビューだという人とはっきり分かれてて、分かれてても違和感なく今日まで交流出来てるそんなゲームだと思ってます。

 しかしながらどのゲームでも言えること、新規さんがフレンドを作るには今はかなりハードルが高い環境なのかもしれません、2年前スタートと同時にヨーイドンで始めた人はキャラレベルもコミュニティーもそれなりに維持してると思いますが、今から新規でスタートしてレベルは上げれるでしょうがフレンドを作るきっかけは果てしてどこにあるのだろうかと思ったりします。主にフレンドパートナーのフレンド申請の嵐を見る限り.。oO
 このゲームにかかわらずレベル差があると、高レベルのキャラはどうしても瞬殺してしまいます。果たしてそれが楽しいのかといえば、私は過去に別ゲームで養殖と呼ばれるプレイで10時間でカンストに近いレベルまで上げられましたが、プレイヤースキルは当然ながら初心者レベル、シナリオ・クエストも次は何をしたらいいのだろうかという状況に陥りました。
 結局、一番プレイしていて楽しいのは同等か多少の上下差のレベルに居るプレイヤーといっしょに行くのが楽しいというのが一番ということになります。幸いにしてこのゲームはいきなり100とか200とかのクレイジーなレベルはありません、普通にプレイすればおそらく2ヶ月でカンストに近いレベルに来れると思います。オールラウンダーではなく、特化した職業という前提はつけますが・・・。
 長々と書きましたが、結構深く考えずに気軽に行ければ固くならずに済むのでしょうが・・・できませぬ(’’;


※今日の写真
 とあることから話し始めて、気がつけば27時まで話していました。話を聞くのは好きです。しゃべるのはこう見えてあまり得意ではないのですが、喋ってもらうだけでも結構いろんなことを吸収できたりしてどんどんこういうのが続けばいいなって思ったりします。その後二人で闇のゆりかごに行ってみました。人数に合わせての敵の湧き方なので、結構楽しめるかも?
待機シップにて。

制御装置の前にて。