ブラックミズーリン

ブラック「やっほー財務お姉さま、お久しぶりーまたメメタの計算してるのー?」
財務「おかえりブラック...ところでまたって私はいつも計算だけで私の代わりをして欲しいくらいだわ」
ブラック「それじゃ、私が計算交代してあげるよ☆、そしたら財務お姉さまの負担軽くなるんじゃない?」
財務「ブラック・・・気持ちはありがたいけど、前に計算頼んだ時。2500万がなくなったのは・・・」
ブラック「あ、そうそう今日は報告しに来たの、結構大事なことだけどね。えへへ」
財務「なにかごまかされた気がするけど目をつぶりましょうか・・・)ソレで?報告したいことって何かしら?」
ブラック「実はね、私も遂にお姉ちゃんたちに追いついてね75/75を達成したの、これからお姉ちゃんたちと同じくいろんなクエストに行けるようになったんだよー☆、えへへ褒めて褒めてー」
財務「ブラックにしては意外だわね、あんなにスローペースで頑張るって言ってた気がするんだけど、気が付いたらもうカンストになってたのね、そこはおめでとう。ブラックも頑張ったんだね、よしよし」
ブラック「えへへ・・・頭撫でられたぁ、もっともっと褒めてくれてもいいんだよー」
財務「ねぇブラック・・・?チョット聞きたいことがあるんだけど?」
ブラック「なーにー?一緒にベッドで抱いてほしい?」
財務「そんなことひとことも言ってないけど、後でそこは考えておくわ。」
ブラック「それじゃ、ちょっと仮眠取るね。お姉さまのベッド借りていい?」
財務「仕方ないわね...今日だけだよー?ってもう寝てるの・・・?」
ブラック「すぴー...すぴー...Zzz」
財務「意外と寝顔かわいい...でも寂しそうな悲しい顔をしてる。辛かったのね、大丈夫もうレベル上げしなくていいのよ、お疲れ様。」
ブラック「えへへ、財務お姉さまがデレた~」
財務「#・・・寝た振りしてたのね。ねぇ?ブラック?フォトンスフィア700個とメセタ2500万知らない?今なら怒らないから・・・ね?(ごご」
ブラック「お姉さま、スッゴク怒ってるよね?怒ってるよね?倉庫から800個と3000万ならちょっとだけ借りて...あとインフィニットコランダムとフラントレイターの完成品もあったから、私のために用意してくれたんだよね?お姉さま照れ隠ししちゃって、かわいい☆」
財務「あっさり白状しちゃったのね、ブラック?代わりに身体で払ってくれるなら許してあげる」
ブラック「え?は?、お姉さまキャラが崩壊しかかってるよ・・・しっかり真面目に・・・」
財務「ちゃんとTAとかDOとかでメセタを稼いでね?あと今日は一緒に寝てあげる」
ブラック「お姉さま、怒ってないの?あんなにたくさん使っちゃったんだよ?」
財務「でもきちんと75/75のカンストきちんと実行したし、辛いSH時代の話も知ってるからちゃんとこれから私達姉妹と一緒に頑張っていこう?それでいいの」
ブラック「これからも頑張っていく、だからこれからも...一緒にいていい?」
財務「ええ、これからいっしょに頑張っていこう?」
ブラック「それじゃ...おやすみお姉さま」
財務「ブラックお疲れ様。おやすみなさい」

2時間後

ブラック「財務お姉さまの寝顔ステキ・・・。か・・・軽くならいいよね・・・」
財務「ん””・・・!?」